婚活の知識の最近のブログ記事

お金を借りる男性とは結婚してはいけない

彼女によくお金を借りる男性、それに躊躇なく平気で応じる女性がいます。

あなたがもし男性に平気でお金を貸すタイプなら、それは気をつけた方が良いでしょう。
そして、お金を借りることに慣れている男性とは、結婚生活が上手くいかない可能性が高いです。

婚活を最後の手段に、と考えると婚期を逃す

結婚は、自然な出会いから付き合い始め、良い関係になったらしたいものですよね^^
なので、

「婚活は最後の手段!」

と考えている人は多いものです。

今お付き合いしているお相手がいなくても、
いずれ出会って、いずれ結婚する可能性がないわけではないので、

「結婚はそのうちできるだろう・・・」

と漠然と考え、目の前の生活の充実を優先しがちです。
でも今、実際にそのようにしていった結果、30代後半~40代になって、
焦って婚活をし始める人が実に多いんです^^;

でもその時になって婚活を始めても、お相手を見つけるのが結構難しくなっているんですね。
男性もそうですが、特に女性は一般的にモテ期が過ぎていく一方ですので、
年齢を1年重ねるごとに婚期が遠ざかります。

どんなにキレイな女優さんであっても、年齢を重ねていくと、
キレイなままではあるので、女性からは話題になりますが、男性から見た場合、
「理想の恋人像」とか、「理想の結婚相手」という話題に上がってくることは少なくなってきます。
若手に移っていきますからね。

私達一般人は、もっと過酷です><
そういう現実も考えて、ある程度若いうちから、
お付き合いしているお相手もいないのでしたら、婚活を考えた方が良いかもしれません。
では、何歳くらいから婚活した方が良いのでしょうか?

「婚活をするのは恥ずかしい」は一生を台無しにする

  • 婚活をするのに腰が重い・・・
  • ましてや結婚相談所に入会するなんて・・・

そのように思ってしまう理由の一つに「恥ずかしい」という気持ちを持っていませんか?

特にそういう思いは、女性の方が多いように思えます。
必死に結婚相手を求めているようで、周囲に言いづらいですよね^^;

でも、そういう抵抗感を持ち続けることは、生涯未婚のリスクがどんどん高くなっているんです><

離婚しやすい結婚 4つのパターン

晩婚化が進み、結婚する人が減っている中、
結婚したのにすぐに離婚する人達も出てきています。

共通するのは、安易に結婚してしまっているということなんですね。

例えば、最近多いパターンがこの4つなんだとか。

婚活するなら 合コンは非効率!婚活と合コンの違い

自然な出会いがなかなかない昨今、異性との出会いを考えるなら、
まず最初に浮かぶのが合コンですよね^^

将来の結婚まで考えて合コンに参加するのもよいのですが、
本気で結婚相手を見つけたいという方で、
特に年齢的に時間がないという方や、一刻も早く結婚したいという方は、
合コンでは非効率です。

むしろ、貴重な時間を無駄にする可能性があります。

結婚相談所では学歴や年収だけで判断されるわけではない


Yasuda Auditorium @ The University of Tokyo

「結婚相談所で婚活する」というと、学歴や現在の年収だけで判断されると思っている方いませんか?

それだと人をデータ化しただけで、気持ちが無視されているように思ってしまう方もいるかもしれませんし、そんな結婚をしても果たして意味があるのだろうか?と思う方もいるかもしれません。

確かに、結婚相談所に入会するには審査があって、その中には学歴や年収を書く欄もあります。

そして、年収や学歴をお相手選びの参考にされる方も多数いらっしゃいますので、
その事実を知るとそういった体裁だけで見られているような感じがしてしまうのも否定できませんね^^;

でも、そもそも結婚相談所が学歴や年収の審査をしているのは、
結婚後、二人で生活していけるかどうかというものが前提にあるからです。

必ずしも高学歴や高収入でないと入会できない、というわけではなく、
収入が生活に関わるほど少ない方だと、自信を持って紹介できないですよね^^;
なので、入会するためにはまずはある程度の年収のあることが第一段階、というわけです。
(「程度」がどの程度なのかは結婚相談所によります。)

事実、入会後、年収の高い方が有利に結婚が決まっているわけではありません。

入会する方が、学歴や年収に対してどのように思っているか、
その傾向がある程度パターン化されてます。

「結婚したくてもできない女性」が持っている3つの考え方

決して出会いがないわけでもないのに、なかなか結婚しない女性。
話を聞いてみると、結婚したい気はあるのだけれども、できないと言う方、
周りにいますよね^^

理由は色々あると思うのですが、日経ビジネスオンラインに、
「女性が結婚できない3つの理由」というタイトルで、
「結婚したいのにできない」という女性たちが必ず口にする3つの言葉を紹介していました。
それが以下の3つです。

他人の婚活活動期間を気にするのはムダ

結婚相談所や結婚情報サービスを利用する場合、よく、
「平均在籍期間」もしくは「平均活動時間」を気にする方がいます。

おそらく、活動期間が短い所ほど優秀なアドバイザーがいたり、
お相手の候補がたくさんいるのだろうと、漠然とした思いを持つのでしょう。

あくまで参考にするのは構いませんが、
結婚相談所を選ぶ基準にしたり、気にしすぎるのは意味がありません。

女性の4人に1人、男性の3人に1人は一生独身

国立社会保障・人口問題研究所が発表した将来推計人口によると、
2055年には女性の4人に1人、男性の3人に1人は独身と言われています。

2055年なんて、先の話だと思われるかもしれませんが、
現在30歳男性なら2055年で65歳、その世代の3人に1人は独身でいるということですよね。
この統計はまさに、私達のことを言っているのです。
決して未来の子供たちや孫たちのことではありません。

これが何を表しているのか?というと、
婚活しないと結婚できない時代だということなんですね。

時代は見つけてもらうという時代から見つける時代になってきているんです。

我々の親世代と同じ感覚で見つけてもらおうと思っている女性がいたら、
考え方を変えた方がよいでしょう。

マル適マークは結婚相談所に必要?

マル適マーク ってご存知ですか?
マル適マークというのは、第三者機関がある一定の基準を満たした結婚相談所に付与するマークです。

つまり、このマークを持っていれば信頼性があるということですよね^^

この認定マーク、関東で人気の結婚相談所のパートナーエージェントは取得していないんですよね^^;

関東では大手結婚相談所もマークするくらい人気の結婚相談所なのに、
実はそれほど実力はないのか?と思う方もいるかもしれません。
しかし実際は、実績を見ると素晴らしいものがあるんですね^^

ではなぜマル適マークがとれないのか?

実は取れないのではなく、パートナーエージェントのポリシーとして、
マル適マークをあえて取得しないことにしているそうです!

じゃあ、なぜマル適マークを取らないのでしょうか?
その理由も公式サイトにしっかり説明されていました^^

結婚相談のパートナーエージェント

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