婚活テクニックの最近のブログ記事

35歳を過ぎても結婚できない男がすべき、3つの努力

35歳独身限界説というものを以前紹介しました。

詳細はこちら⇒婚活に迷いがある方必見!勝間和代の「35歳独身限界説」

これは、35歳あたりになってくると、男性は結婚相手としての価値が下がってくる、ということでした。
独身が長くなると、いつの間にか独身でいた頃の価値観が固まってしまい、
女性から見向きされなくなってくるんです^^;
ただし、一度共同生活を送っているバツイチの方は、それに当てはまりません。

にわかに信じがたいと思う方も多いかもしれませんが、
このような、35歳の未婚独身男性が、その後5年の間に結婚できたかどうかは、
2010年の国勢調査のデータにも反映されていたんです!

2005年の国勢調査での35~39歳の未婚率は30.9%。
それに対して5年後の国勢調査では、40~44歳は27.9%となっていたんです。
つまり、2005年時点で35~39歳だった未婚の男性で、
5年以内に結婚出来た人は10人に1人しかいないんですね!
数字で見ると、結構厳しい現実だと思います^^;

これはあくまで5年間のデータにすぎませんが、35歳からの結婚はそれだけ難しいということです。
女性の場合はそれ以上ですね^^;

週刊SPAの12月19日発売号によると、高収入やイケメンといった好条件であるにもかかわらず、
結婚できない人が増えているんだとか。
そしてそれを意外な欠点として実態が書かれています。

たとえ自分が好条件だと思っていても、必ずしも結婚できるわけではなく、
むしろ苦労する時代にいるということですね^^;

では、35歳以上の独身男性はどうすれば良いのでしょうか?
婚活コンサルタントの大橋清朗氏はこのような3つを挙げています。

短所探しは良い出会いを遠ざけます

婚活パーティーやお見合いでお相手にお会いした時、
あなたはどんなことを感じていますか?

「ファッションがいまいち」、「身長が低い」、「顔がタイプじゃない」など、
短所や自分が気に入らないところばかりに目がいっていませんか?

そのようなダメだし癖のある人は、このまま婚活を続けていても、
良い相手はなかなか見つからないでしょう。

イクメンになりそうな男性に共通する10の特徴

2010年の流行語大賞に「イクメン」が入りましたね!
”イクメン”は、子育てを楽しみながら自分自身も成長する男性のことで、
実は、今後の婚活にもキーポイントになってきているんです。

昨年は「婚活」が流行語大賞に選ばれましたが、
その頃の婚活女性の意識は、

「年収は600万くらいあれば」

という感じでした^^;
それは景気の良い頃なら考えられたかもしれませんが、今は現実的ではない数字。

なので女性はその辺の意識を変えて、現実を見る必要があったのですが、
最近は婚活女性の意識が変わってきたようです。

大手結婚相談所オーネットによると、
収入よりも、家事や育児に協力してくれる男性、
つまり、イクメンが求められているのだそうです^^

収入が全く求められなくなったわけではありませんが、
男性側の、家事や育児への協力の方が重視される傾向になってきているんですね。

では、まだ子供もいない男性が、
自分はこれからイクメンになるんだということをアピールし、
イクメンになりそうな男性と思わせるにはどうしたらよいでしょうか?

父親の子育て支援を行っているファザーリング・ジャパンが、
イクメンになりそうな男性に共通する特徴を挙げた、
10のチェックリストを作っているので紹介します。

結婚相談所に入会しても行動しない人

結婚相談所に入会しても、入会しっぱなしで活動していない人って、
実は結構いるんですよね^^;

結婚相談所に入ったことで行動したつもりになっている人、
プロフィールの写真を作ったまでは良いものの、次の行動がない人、
2,3人に会ったけど、それ以降がめんどくさくなって動いていない人、
アドバイザーから連絡がくるまで待ち続けている人など、結構いるんです。
非常に勿体ないことですね。

その裏には、人見知りな性格だったり、周りに勧められるまま結婚相談所に入ったけど、
自分自身が結婚についてあまり考えていないので、行動するのがめんどくさくなったり、
断られるのが怖くて億劫になってたりなど、色々な心理が見え隠れしています。

しかし、結婚というのは年齢を重ねるほど難しくなるということを自覚しましょう。
迷ったり悩んだりしている間に、自分でハードルを上げてしまってるんですよ。

愛のお悩み解決!シアワセ結婚相談所 出会いの常識力テスト

2010年6月15日放送の「愛のお悩み解決!シアワセ結婚相談所」は、
出会い力アップ検定という、久々に婚活に繋がる内容でしたね^^

情報がかなりあったので、追って紹介しますが、
今回は青山結婚予備校の佐竹悦子校長が出してくれた、出会いの常識力テストの問題とその解説を紹介します。

婚活のリアルタイムな情報を手に入れる方法

少子化の影響で4人に1人が結婚できない時代になってきた現在。
実際に周りを見渡すと、年相応でも結婚していない人、結婚しそうもない人、
そういう人が多いのではありませんか?

今は昔のように、年齢が来たら結婚出来る時代ではありません。
団塊の世代が20代、30代の頃は、職場の上司が紹介したり、
ということもありましたので、結婚しやすい時代だったんですよね^^

普通に働いていたら、上司が勝手に紹介してくれていたんです。
親や親戚、近所のおばちゃんが、勝手に縁談の話を持ってきたものです。
でも今は、結婚相手を紹介してくれる人って、あまり見かけませんよね^^;

自分で意識しないといけないから、
意識して行動している人だけがうまく結婚していく・・・
そんな時代になってしまったわけです。
あなたは行動していますか?

今日は、婚活を意識している人に、婚活をしている他の人のリアルな情報から、
結婚に関する世の中の動き、婚活イベントなどの情報収集の仕方を紹介します。

結婚確率を上がる方法

2010年04月19日放送の日テレ系「人生が変わる1分間の深イイ話」で、
「結婚率が上がる方法」という話をしていました。

昨年発売された、雑誌「Chou Chou(シュシュ)」の2009年10月8日発売号に、
「結婚できる人、できない人の意外なさかいめ」と題した記事があります。

その記事を書くにあたって、25歳〜35歳の女性にアンケートを実施したところ、
このようなことがわかったそうです。

森三中 黒沢 が婚活で実践!誰でもできる!最新 恋愛の科学

2010年4月19日の「不可思議探偵団」(日テレ系列)で、
「誰でもできる!最新 恋愛の科学」という興味深いものが放送されていました。

それによると、恋愛は女性が主導権を握っているというもの!

女性が意図的に髪をかきあげたり、服を整えたり横目でみたりなどの
誘惑行動をすることで、男性が声をかけてくるということです。

モテる女性はそのような誘惑行動を自然にやっているわけですね^^
でも、それを勉強して実践しろと言われても難しいもの。

そこでそれを応用し、誰でも簡単にできるやり方で異性に好意をもたれるやり方があるんです。
番組内では、森三中の黒沢かずこさんが使っていました^^

そしてこれは女性だけでなく、男性も使える心理テクニックですので、
今回はそのテクニックを紹介します。

お見合いが終わった後、これをやるかどうかで差がつく婚活テク

結婚相談所に入会して、パートナーを探し、いよいよお見合い。
お見合いも1度で終わることは稀です。
同じ方と何回か会ったり、何人もの方と会うのは普通です。
そうやって何人もの方と会ううちに、自分に最適なパートナーを見つけていくわけですね^^

そしてもう一つ大切なのは、自分自身を成長させることです。
婚活をやっていても良い人に出会えないという人は、ここを疎かにしがちです。

そこで今回は、自分自身を成長させるために効果的な方法を紹介します。

お見合いで良い人が見つからない理由

結婚相談所に入会してお見合いはするもののの、
なかなか良い人に出会えない・・・
という人がいます。

または、
結婚相談所が自分に合う人をを紹介してくれない・・・
という人もいます。

はたして本当にそうなのでしょうか?

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